あおじろくかがやくつきをみている よあけまでひとり ゆめからさめるたびどうしようもないいかりをかんじた ゆがんだくうかんのすきまにみた はがねとかすほし PURAZUMAのさそいによいしれたくてまたひとりあるき うらぎりばかりがめにつくうそでかたまれた あいにむすばれきずついてきれかけたきずな るりいろにそまっていくきみが いまはかがやいてみえる あのころのえがおはもどらない げきあいをなくしそのめをとじた なみだのいみもふみにじる つめたすぎることば いやけをかんじるなあれた しんらいがきえる るりいろにそまっていくきみが いまはかがやいてみえる あのころのえがおはもどらない またひとついたみがふえる からみつくりそうとげんじつが あしたをくもらせていく わすれることがせいぎなのか げきあいをなくしそのめをとじた