あさひかがやきわらいぼくをおこすことりたち そとはひつじのむれとあおいさんみゃく さいきんおなじゆめをみるふしぎなふるとけいのまえ はなうりしょうじょがふりむきぼくはめがさめた さあはれたあさはくちぶえをふき、うえをむいてあるこう [MERUHEN CHIKKU]なゆめのつづきできみをたすけたい はやくあいたいこんなごごはひるねでもしてみよう きみにゆれてるこいのふるとけい[MERUHEN-CHIKKU-TAKKU] ゆうひくれるやまみちまちにあかりともりはじめ いえじいそぐひとたちほしにみとれた ゆめのつづきではしょうじょのとなりはぼくのはずだった そらとぶ[RAIBARU]のなまえ、[PIITAA PAN]という ああこんなよるはあのおかにいきほしぞらをみあげよう ぼくの[RAIBARU]ときみがてをつなぎそらにきえてゆく こんなよるもくちぶえをふき、うえをむいてあるこう きみにゆれてるこいのふるとけい[ROMAN-CHIKKU-TAKKU] さあはれたあさはくちぶえをふき、うえをむいてあるこう [MERUHEN CHIKKU]なゆめのつづきできみをたすけたい はやくあいたいこんなごごはひるねでもしてみよう きみにゆれてるこいのふるとけい[MERUHEN-CHIKKU-TAKKU] [ROMAN-CHIKKU-TAKKU] [BAI BAI CHIKKU-TAKKU]