かざらないつきあかりふしぎなほどに
ときをこえよみがえるあの日のように
でもわからないとまどいとさまよいあるく
よるのおとおぼれてるぬくもりのいみ

ねむったままのあなた
それをみてるわたし
そらになげるねがい
うつろにながれ

つめたいゆびさきを
そっとむねにあいたまま
ただただすぎていた
じかんはもうきえない

ながれゆくむなしさはむせかえるほど
ふえていくおもいでをやきつくすだけ
まだおわらないかわらないみはてぬゆめと
このへやをいろどったひとはひらのえみ

たがいをしらずうまれ
なにげなくであった
みちてはかけるつき
いくよもながれ

ねむれぬこのよるに
ずっとなみだこぼれてく
ただただすぎている
じかんにまたふるえる

つめたいゆびさきを
そっとむねにあいたまま
ただただすぎていた
ながくおもいとき

ねむれぬこのよるに
ずっとなみだこぼれてく
ただただすぎている
じかんにまたふるえる
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