はでなけんかしたらじみなよこがお そこでふたりそのつぎどうする まえのしっぱいをおもいだそうよ だまったそのあとのだいじなとき ひばながとぶそのとき ねつがのこるかえりみちはいらついて わるぎのないことばでぶつかる すきよだからいじをはってしまう くもりそらをこえてうちあげたい はなびとばそうおおきな きらいとおもうときむねがさわぐ ふしぎないかりがとまらないなら はなびがとぶ!こころに よぞらはいつもじみだから たまにははでにてらそう 愛してる」といったならばからぶりさ だまったままろかたをあるこう ふたりべつべつのおもいでをもつ ふあんなそらをこえてみつめあえたら はなびがとぶひとみに しまへいこうよそうしたら