きみはぼくのまえで いつもわらってくれる きみはぼくのえないところで いつもわないている そんなきみのやさしさにふれたぼくのこころはあったかく こんなぼくをいつよをとししてくれるきみのこころはいとおしく だいじょうぶ ぼくはどこにもいいけないから だいじょうぶ ぼくのほんとにここがすきだから RARABAI RARABAI RARABAI はじまりみたいにいなきゃおってさわらってくれよ RARABAI RARABAI RARABAI すきだるからうえのだよ そのひまで RARABAIBAI いつだったかよじろがうたってる おわるははじまりのわけである そんなふねなかなかおもいなぼく けどそっとさいまをしんじれる なにかがここにはあると ぼくはおもっていたいの だってそうじゃなきゃいまと さよならはかなしいすきいるよ だいじょうぶ ぼくはなにもかわれないから だいじょうぶ ぼくのほんとにここがすきだから だいじょうぶ LARA- RARABAIBAI だいじょうぶ ほんとはきみはいなきゃだむらんだ RARABAI RARABAI RARABAI すぎあえたそのとききょおのはなしをわらってしよう RARABAI RARABAI RARABAI さよならじゃないくさよならじゃないわらって RARABAIBAI