ひやいてすりにつかまってぼんやり
よるのどぷをみおろしてた
かぜはうんとつめたくみみをつたいずつうはこぶ

じょうずに。じょうずに
しなきゃと思えばおもうほど
むねやけがしてく

いつからだろう
いたみからしか
ありかたがわかんなくなって
ほねはなきさけびにくはわらいかわはちぎれて
どうじにばらばらにうごきだすんだ

へいじつ。かいせい。ここちいいかぜ
しんごうき。はいきがす。わらいごえ
あふれてくるしまっておいたなみだとあたし

ことばにだして
もらえなかったおもいっちが
でぐちさがして

いつからだろう
とまらなくなる
どんどんからっぽになってく
いつもこうしてあたしがいちばんあたしを
たいせつにしてなかったのかもしれない

いつからだろう
いたみからしか
ありかたがわかんなくなって
とびだしていくかんじょうからからだが
ねえちがうこんなのはあたしじゃない
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK