Haru Keshiki

Remioromen

Composición de: Ryota Fujimaki
こっそりみみもとでささやいてくれないかい
ひかりがのびるほうがくはどっちだい
さくらのはながすきはるがまちどうしい
ひかげのゆきがとけるのはいつごろだい

よかぜのRIZUMUまるめたせなかであるいた
かえりみちにはほしがふる
むかしばなしのようなゆめをおいかけて
まよいのなかをさまようよ

それははれたはれたつきあかりの日
いつかいきたひびにかえれない
くものようさちぎられたおもいなら
はるかぜにゆれている

ぐうぜんなことがすきうんめいはしんじない
きまぐれがさすほうがくはどっちだい
さくらのにおいがすきたいようがちかづいて
あいたいひとにいつだってあいにいく

よかぜのRIZUMUふるえるせなかであるいた
かえりみちにはよわきになる
かさねたつよがりがくびにまきつくから
いきもできずにさまようよ

それははれたはれたつきあかりの日
いつかいきたひびにもどれない
ゆめをかくしたこころぼそいときを
こえてほらはるけしき

かさねかさねのつよがりがくびにまきつくから
いきもできずにさまようよ
いきもできずにさまようよ

それははれたはれたつきあかりの日
わすれようとしたおもいがある
おわらないでほんとうのきもちなら
はるのようにかがやいて
おわらないでほんとうのきもちなら
はるのようにかがやいて
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