かがやくときはひとときまっすぐなおもい きずつくよるもあるほんきでいるから ゆめみるひまなどないのそれはくるべきみらい あさひがのぼるようにあたりまえのこと ああみがきつづけるこころとからだ えいえんにあせないほしがすなになっても たどりきいたばしょはまばゆいすてーじ ここがおうじゃのたつべきぽじしょん ふぉるてよりつよくえれがんてよりゆうがに いきづいてるこころのなかにぷらちな みじめなしゅんかんだってにげだしたりしない どろにまみれながらこうきなまなざし はじめはちいさなげんせきうまれたいみすらもしらずに ころがってみちびかれてきた そうたたかったからよわさをしった つよさにもであったすべていのちのかて まくがひらいたならばしんぞうはみゃくつ いまのためにわたしはいきる ぴあのよりそふとにどるちぇよりやわらかく きらめいてるひとみのおくにぷらちな わたしのたつばしょが そく、ぶたいになる じんせいそれはひげきときげき たどりきいたばしょはまばゆいすてーじ ここがおうじゃのたつべきぽじしょん ふぉるてよりつよくえれがんてよりゆうがに いきづいてるこころのなかにぷらちな