どんなひもたいようにむかいつづける
ひまわりのはな
せいっぱいいひかりあびてかがやくよ
ゆうきのはな

きずをおうごとにこころにさかせてきては
けしてからさぬよう
そうけしておれぬよう
それでもささいなおもいさえも
むくわれぬひがありました
おもいだしてぼくたちはえがいてくものが
きせきのようなゆめのようなものだとしましても
おもいをとげるちからをしんじていきてゆくものどうしさ

いくどとなやんでまよいつみかさねてきた
あの日のしっぱいや
そうふかいこうかいは
こころのおうえんせきでじぶんを
ささえつづけるものになる
わすれないでぼくたちはのぞんでくものが
いのりのようなねがいのようなものだとしても
おもいをとげるちからをしんじて
いきてゆくものどうしさ

どんなひもたいようにむかいつづける
ひまわりのはな
ゆるぎないしんねんのようにこころにさかせつづけよう
くるしいときつらいとき
なおじぶんをだきしめて
とげるちからをしんじていきてゆくものどうしさ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK