どんなにおいしくこうかなおさけがあったって きょうまでたいだにすごしていちゃあじもわからない どんなにかしこよくこうかをうごかしていたって たいわがえんぎじゃきょうみがわからないってもんよ おんなだっておとこだって じっちょくなほうがうつくしい わかっているくせに まゆねをひそめるひとは だれもここにはいない ととうをくんでいたりふとっているときはしかって こときれるときまでいつもせいちょうをしたいよ はーとだってことばだって やわらかいことはむずかしい こたえているくせに まいどこんをつめるきみの ほうへんだしわがきれい からだごとつかいきってこどくのきわみをみよう きらわれておいでよ むかいかぜ、かんぱい かえれない、きょうはかえれない ひとりぼっち「どうし きっとまたあえるとわらってよ それをかてにいきるさ kkmiがなまものだから