ぐうぜんと思えたできごとさえも ぐうぜんじゃなかったこうしてあれた あなたにくるまれて わたしはいまただのわたし からだの奥からあまくとけて ゆめをみる ゆめをみる (Instrumental Music) なんとものなんとものなまえをよんだ こころにふるあめつめたかったの こころごとあずけて からだのおもさもあずけて こうしたかったこうなりたかった むねとむねかさねて (Instrumental Music) あいしていたあいしてるよ たとえどんなめにあおとも すべてはゆるされいつかとける たどりつくばしょがある (Instrumental Music) よごれずにあるいて たとえなにをみたとしても おもいだしてね どんなときも もとめていたのはあい わたしたかったのもあい