そまるそらみあげてもうなかないようにと まばたきすらせつにひとみにふるゆめ まだおさないころにしんじつづけたこと いつでもぼくのいろにそまりゆくせかい きみにいつかであうそんなきがしてたけど わかれがくることもしってたきがする きたいすればいつかそれはうしなうから こどくにならないぼくだけのせかい しせんのさきをおよぐきみのかおぼくのかお わすれたはずのきおくまぶしいのはなぜ きみのためにわらったりしんじたり でもそれはきみのため?ぼくのため またあしたはくる