ちちはほむらのさばくすべる?のぞくちょうさま なにはせるめいおうのさがいんとうにふけるよるおう まだおさなきころにははにてをひかれて うまれしかれのちをたびだつさだめ うけつがれしこのしらべをもろびとにささげましょう いばらのちけぶるみなともこえてあすはどこへゆく やさしげなねいろははのおと つよきねいろわたしのおと まじらせてひとつにすれば どんなねいろにもかわる ひとはいきるほどにそのふかみをまして たえなるしらべをこころにひめる ひびきあうせんりつにこそいきたあかしがあらわる あすであうあなたは、どんなねいろをかなでてくれる ららら つきよにあらわれるあくむさえままがいればこわくないから いまだみぬちもとめあるけばすてきなであいがあるわ うけつがれしちのことわりめざめはまだ ゆめのなかゆめのなかゆめのなか