あれからいくつも 恋をしたよlady だけどもなぜだろう 満たされれど何かが足りないんだ 君は泣いてそらしてたね僕の目を 扉を開けたら別別の朝へ 夜のとばりもとには戻れない 忘れもしないあのにツのきれいなmoonlight 強がったままlady lady 走り続けたlady lady 君の痛みや孤独も 幼いままの僕は 抱きしめてあげることが できなかった Sorryさよならと言ったけど Sorry愛してると言えばよかった Sorry今さら大人になったけど Sorry愛してるともう言えないんだ あれからどれだけ 恋をしたのlady 誰かの記憶に 書き消され僕らは他人になる 君は泣いて見つめてたね僕の目を 弱虫はお互い様の2人 時計の針いつのまにか5時 忘れもしないあのにツのきれいなtwilight 最後のキス交わした後に 君は愛してると言った うなづけなかった僕はただ 去ってく背中を見つめてた 振り向かずにlady lady 走り続けたlady lady 君と過ごした時を 夢だったと思えば 楽になれるのかもな でもできないや Sorryさよならと言ったけど Sorry愛してると言えばよかった Sorry今さら大人になったけど Sorry愛してるともう言えないんだ 目を合わせて答えを出したはずなのに 何度も君を考えてしまう もう少し僕ら遅く出会えてたら 今も隣で笑ってたかな