こがらしのかえりみちきみはめをほそめながら
ぼくのぽけっとにつないだてをしのばせる

あれはふたりであったひぼくはすりへったくつばかりみてて
ぶつかったとききみはこいをなくしたばかりで
なみだにほほをぬらしてた

さよならをしるほどにひとはひとはおくびょうになってしまうけど
みえないきずなをたどりあえたから
たいせつにずっとずっとあたためあっていこう

なにかにおわれるようにすぎていくまいにちとか
あきらめることになれてくのがおとなになるってこと

そんないいわけしながらぼくはながれてくくもばかりみてた
だけどいまはつよくなりたいうしないたくないせかいがあるから

おもうようにいきれなくてときにぼくらきずつけあうひもあるけど
このゆびにからまうぬこもりを
さいごまでずっとずっとまもりつづけたい

さよならをしるほどに、おもうようにいきれなくて

さよならをしるほどにひとはひとはおくびょうになってしまうけど
みえないきずなをたどりあえたから
たいせつにずっとずっとあたためあっていこう

おもうようにいきれなくてときにぼくらきずつけあうひもあるけど
このゆびにからまうぬこもりを
さいごまでずっとずっとまもりつづけたい
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK