かぜになびくそのながいかみみていた
つよさがよこがおからにじんでる
ふみだすゆうきもないくせに
きみをおうしせんをぼくはとめられなかった

きみのためいきもぜんぶうけとめたい
しあわせになれるだれだってなれる

こいはぼくにすべてをおしえてくれるんだ
それはかぜのようにこのてでつかめないけど
あいするそのねがいはやがておおきなわになる
うまれたこのあいをそっととどけたいそうきみにも

えいえんなんてわからないけど
たしかにこのむねはゆれごいたんだから

まわりみちしてきたねぼくらきっと
たいせつなものへむかってるんだよ

きみはぼくにみらいをおしえてくれるんだ
うしなうひのかなしみもいきているよろこびも
まようぼくらはきっとかぜのようなものなんだ
あふれるいとしさはどんなかなしみもふきとばすだろう

つよがらなくてもいいよきみのままでいいよ
いつかいたみもとおくつれていこう

こいはぼくにすべてをおしえてくれるんだ
それはかぜのようにこのてでつかめないから
あいするそのねがいはやがておおきなわになる
うまれたこのあいをそっととどけたいそうきみにも
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