おおきなそらのしたで かなでるむすうのこえを このむねにきざみこみたい ふかくあつく たとえからだこわれて たちあがれなくなっても きっとぼくはくやまないだろう おさないめにやきついたままの あのあこがれはいまもいろあせず ひたすらにはしってきたけど いまもまだてにしてないものがある とおくみつめたそのさきに なにがまってるかたしかめたいだけ せおうきみのおもいが ぼくをふるいたたせる かぎりなどないはずだから てをのばせる なんどもつまずいては どろだらけのせなかを ぼくらしくおいかけるから おもいやりをくりかえしながら ふみこんでゆくまっすぐにつよく いまひびかせようこころのあいずを のこされたじかんのぶんだけ repeat repeat So far away