わかばのはる なみきみちで はじめてあのひとをみたときは むねのおくがKYUNとなって おもわずたちすくみみおくったわ こむぎいろにやけたなつに げつめんちゅうがえりみせてくれ おもいでのなみきみちで あきのひあびながらみつめあった それでもそれでもあのひとは なんにもいってはくれなかった こんなにこんなにすきなのに そつぎょうしてったわたしのはつこい