よせてくだけるぎんがのなみに ときはおわりをつげはしない よるのといきにみみをすませば ほしがうまれるいしをきく あやまちはあいをとめる しんじつはこころをとめる ひとはひとをあいせないでしょうか あいはあいをさがせないでしょうか ありてあるものはこころのみ ひかりのはなぞのだれもしらない まちのぞめばかがやきをわすれ かがやきをのぞめばまちわびる とおくとおくのむげんのかぜに あいはおわりをつげやしない そらのこどうにかこをいやせば ゆめがうまれるいしをきく あやまちはときをとめる しんじつはなみだをとめる ひとはひとをゆるせないでしょうか あいはあいをゆるせないでしょうか いまここでながいのかけらは ひかりをまいて いとしくつよくだきしめる ほほえみはいつもこのむねにいます きみにあいたくなったら ほほえみはいつもこのほしにいます きみにあいたくなったら きみにあいたくなったら