あさがくればめざめるだろう
ねむるまえとおなじかたちで
ゆめの出口はいつでもひとつ
かならずここへかえってくる

ぬりつぶしたせかいのはてで
まちあわせたひとをまってる
そらはしずかにあしたにむかい
GUREIのまちをみわたすだけ

すぐそこに「みつけだして」めのまえに

きみがのぞむならとけいはうごきだす
きみはしってるむねをとざすこともかぎをあけることも
あいにきづくこともきっとみんな

ときがたてばあいせるだろう
はじめてあったひとをみるように
わすれかけてたともだちのように
てをふるだろうちかづくだろう

けしわすれたあかりあつめて
ほしがふたつうまれたよるに
またあたらしいてがみをきみのまどべに
そっととどけにゆく

わらってる「きみがわらう」きんいろに

きみがいるからかぜはやむことなく
きみがいるからひかりふりつづける
やがてしずむときもねつはきえないままきっといつも

きみをみているすぐそばのかなたから
きみだけをつつむとうめいのかげになって

つぎのあさがくるまでそのゆびがこごえないようにいつも(ずっと

きみがのぞむならとけいはうごきだす
きみはしってるむねをとざすこともかぎをあけることも
あいにきづくこともきっとみんな
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK