まちをくらやみがうばう よるがこわいならせかいじゅうのしあわせをぬすみにいこう きみのこころをさがすぼくはびゃくこうろ [RUPAN]のようにまっかなえりをなびかせ おしゃべりな[GITAA]からまわりの[SUTAIRU] おどけてばかりいてきみへのきもちかくしてたんだ こんなにもおもいをつたえるしゅんかんはたくさんあるのに なんでいつもこんなにとおいと感じんだろうな どれだけのかなしみにあとどのくらいみをこがしたら いとしさはひとつのこらずきみにとどくの てをつなぐこともなくだきしめることさえできなくても こんやぼくはきみになる つきがきれいにみえるよるくらいまっすぐにきみとうきあって わらいあっていたいな すべてをしんじつづけてすべてをうたがいつづける ぼくのねがいきみのうそまだなにかたりないんだ それぞれのかなしみがひびわれたくちびるにふれた やさしさがこころのなかふりつもりだしたんだ いとしさのあしおとがとりそうたびにつよくなれる そしてぼくはきみになる たとえばてのひらにはなびらがまいおちる[IMEEJI] つかむこともできずぼくのおもいただこぼれていく きこえているかい?このこえが どれだけのかなしみにあとどのくらいみをこがしたら いとしさはひとつのこらずきみにとどくの てをつなぐこともなくだきしめることさえできなくても こんやぼくはきみになる それぞれのかなしみがひびわれたくちびるにふれた やさしさがこころのなかふりつもりだしたんだ いとしさのあしおとがよりそうたびにつよくなれる そしてぼくはきみになる もっとはなしてももっとさわってよ もっとかんじてもっとわらってよ もっとはなしてもっとさわってよ もっとかんじてもっとわらってよ