あかくほてるほほつたう あせはいきているあかし みがってにえがくみらいよそうず はごーるなんてないまよいみち むせかえるひびのねつあてられてこじらせて ゆらぐおとめごころえらぶ ことをおそれずすすめるかな なんまんかいとこうかいしちゃっても すきっていうきもちわとめられない やっぱしちてんばっとうのじんせいかがやいたもんがち わたしらしくみがくむげんのだいやもんど そらをあおぐひとみがうるんだらときめきのあかし なまいきにきどるあの日のあたしをおもいだしたらもうじぼうじき ふわついたたいどみすかされたことどきっとしたら かえすことばのとげささるまえにごめんねといえたかな なんまんかいとぶつかっちゃっても なにもしないでいるってたえられない ぜったいしちてんばっとうのじんせいたのしんだもんがち えがおだってひかるむてきのだいやもんど ああだとかこうだとかいったけどできなくて しっちゃかめっちゃかのまいろーどどうなるの りそうのじぶんにつかずはなれずせいちょうしてるのかな くやしくておおなきしたってかさねるきずはかぞえきれない でもねしちてんばっとうのじんせいきしかいせいめざし ありってけのいまをぶつけつづけて なんまんかいとこうかいしちゃっても すきっていうきもちわとめられない やっぱしちてんばっとうのじんせいかがやいたもんがち わたしらしくみがくむげんのだいやもんど