まちのいろがあめにぬれて ちゅうぶなえるのゆめがきえた ものがたりにこいしてわたしはいない うみのいろがきりにかすみ ほんのやじあいがきえた ものがにもみえなくてわたしはないた おきさりになったかっこ こころにかさはだれがさしてくれるの わすれられないあなたを はしのしたをかわがながれ MELANCHOLYつきがにじむ かたることばわすれてわたしはしずむ はしのうえをひとがななれ あるあとはほしがにじむ かたりあうこいびとをわたしはみてる いつの日かすくわれる こころのかさはだれがさしてくれるの であるはずねあなたに