目をとじて くちづけを受けました 待ちわびた しあわせの時でした からだ中 ときめいたその時に 火のような 花の色見えました あなたはうそだと 言うけれど 私は本当に 見たのです しあわせ過ぎて 突然に 夢におぼれて いたのでしょう 目をとじて くちづけを受けました こうなると 思ってたことでした 愛してる この想いあげるため 広い肩 抱きしめていたのです 私は絶対 忘れない あの時うつった 花の色 しあわせすぎて 突然に 夢におぼれて いたのでしょう