きらりかがやいた せかいのはじまり ゆめをみているの ここちよいじかん なきそうなよるでも あしたがこわくても いつもどんなひも あなたといたい ほほをなでるかぜ よぞらうかぶつきも、ほしぞらも あなたといるから せぴあからいろづいてくけしきたち ずっといっしょにみたいの むねにあふれてく いとしさのいみも そっとつつみこみ おしえてくれたんだ ふえていくきずなに ちかづくこころごと なまえもしらない きもちがはねる はなれたくはない あきらめない、そばにいたいから せかいはこんなにきれいだとしらなかった うれしくてえがおこぼれるまいにち とどかなくて、さびしくても しんじているからずっと いつまでも、あなたとともに そう、あなたのことあいしている だから、そばにいて せかいのおわりも こわくないんだきっとだいじょうぶ あなたがいるから こんなにもつよくなれるみらいへと ずっといっしょにあるこう