いつか いつか あなたにみせたい ほしを かざる すべてのはなを かぜのように すぎたきせつは きえない ふたりだけの かがやき ぷれ ゆう ふたり ゆびでたどった ほしを ひとり みあげてる おもいかえす ゆめみのあなた いろあせない えいえんのひと こいはなににゆられて あいにかわっていくの わすれずに いられるのならば おさない おもいのままで ふかい ふかい あなたのうみに ずっと ゆられ ねむっていたい ふりかえれば きりがないほど いやされてた たいせつなひと ぷれ ぼいす どんなよるもあなたの あたたかいこえが そばにいた すんだひとみ やさしきあなた かけがえのない じゅんすいなひと きずはなににいやされ いつきえていくのかな たえまなく こぼれるなみだが そのやさしさ ものがたる ことばよりも もっとたしかな みえない いとが ふたりをつなぐ "さびしい"なんてくちにしないで こうかいだけは したくないんだ Never changed, Never lie Never ending my love どうか どうか そのままでいて わすれないで わすれないから いろあせない えいえんのひと いろあせない えいえんのひと