かんせいされてくまちをぬけてそうぞうおいつけないばしょへ いますぐとんでゆく かぜがかわるようなきがした おどりたくてしかたがないぼくにつきあってよ かんたんにかわるしんごうあたるたびにあか わんてんぽずらしていつだってごうさいんだしてよ めまぐるしくかわるぼくのすいっちもーたーおんでおんらいん じょうほうのうみさーふぃんびるのたにまをはいすぴーど せなかおされてもあせらないでそうだすいでおふらいん こうそうのうみじゃんぴんぐひるのなみまをはいすぴーど すとっぷしてるりゆうをすてて あしたのゆううつわすれてよ きょうがおわるまでわ さきまわりしてなやんでつぶれる そのじかんでおこせるきせきせかいじゅうあふれてる めまぐるしくかわるぼくのすいっちもーたーおんでおんらいん じょうほうのうみさーふぃんびるのたにまをはいすぴーど かーぶをまがればみえてくるよそうどおりおんたいむ こうすあうとしですいみんぐくものきれまをはいすぴーど いつだってほんとうはぴんちだ だけどいつだってほんとうはちゃんすさ だからすぐそこにあるきーわーどにがさないようにせめていたいよ きをつかってゆずりたくないんだ からだがきょひはんのうしめしてるれるのうえごーるらいん かってきままちぇんじんぐそうときめたらはいすぴーど めまぐるしくかわるぼくのすいっちもーたーおんでおんらいん じょうほうのうみさーふぃんびるのたにまをはいすぴーど かぜのいろかわるきょうにすいっちあざやかにしゅーたいむ しょうどうのうみだいびんぐみちのはれまをはいすぴーど