やみのなかやさまよった こころとざすきみへ すきなやみようてらして しんじつのとびら このゆらめくおもいは あのみちかけするつきのようで いつわきみにしたこのせかい いきるいみさえなくして ここでちみゆくさだめなれば めいきるのそこへと さいごにかべなきに みちだせかいへ にどとひわたしの このゆらめくおもいは あのみちかけするつきのようで あわてんしんのささやき きらめくおもいはとわに かがやきにみちたしんせかい ちじゅうもういのりささきで いつかちみゆくそのときまで めいきるのそこへと