いつわりにみちあふれたこのせかいではこどくともにいきていくのさ
きずついたこころはもうにどとだれもしんじないにとざしたんだ

このむなしいうばしょからぬけだそうともがいていた

ながれていくときのかなたにひかりさえみえないから
いつにひかうまれかわることをねがった

かがやきにみちあふれたこのせかいではじゆうともにいきていこう

このやさしいばしょへとくることをのぞんでいた

ながれていくくもをみつめてぼくはいまてをのばした
そのさきにあるひかりをてにいれるため

このむなしいうばしょからぬけだそうともがいていた

ながれていくときのかなたであざやかなひかりをみた
ゆめにみたせかいへのとびらはあき、ぼくはみをわかせかぜにだかれた
こどくなせかいにわかれをつげ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK