ふりかえればいつだって かわらぬ[kimi]のえがおがあった あるきつかれたちどまるひも ちいさなよろこびのひも このりょうてにかかえきれない あいをおしえてくれた Ah あたたかく そっとやさしく よみがえるかぜは まだあの日のままのまぶしさで ふきぬけてゆくよ うらぎることのつみぶかさを しんじあえることのつよさを かぞえきれぬひるとよるを むねにしまってゆこう わかれとであいのみちを [kizu]つきながら[boku]らはあるいていくんだね Ah あたたかく そっとやさしく よみがえるかぜは いまひとりそらをみつめてる [boku]にほほえんでいる まだあの日のままのまぶしさで てをふっている [kimi]はeverlasting memory