夜明けの空へ窓を開いて 柔らかい風に溶けそうなKIMIの素肌 そっと抱き寄せて口づけるほど 不思議なくらい心は震えてる SABIついたDOAを叩く 溢れ出しそうな熱いTOKIMEKI 酒バラのように赤く強く強くKIMIを抱いて たった一つこの想いを身体中で伝えたい この恋に弱わせてくれ...奇跡のHANAよ! 愛に疲れ果て彷徨ってた頃 欲望だけに絡れて見失っていた 気まぐれな運命は 無邪気な瞳に見惚れてゆく 酒バラのように赤く強く強くKIMIを抱いて たった一つこの想いを真実だと言える 喜びを奏でよう..輝く未来へ 数え切れないほど確かめ合おう 情熱よ永遠へ届け 酒バラのように赤く強く強く鮮やかに もっともっとこの想いを身体中で伝えたい 酒バラのように赤く強く強く抱きしめて たとえ何を失ってもこの腕を離さない 美しく枯れんに咲け...奇跡のHANAよ!