ぜったいにおれないことここにちかう うたを うたを おおぞらたかく たえまなくふくむかいかぜ いくどもさらされながら それでもあつくさいたゆめが いっぽにほをふみだすゆうきをくれる このこえに このむねに うけつぐあいのねは はばたいて まいちった てんしのなごりばね そしていまこのせにわよどるだろう さかまくせかいをとぶつばさが かけあがれ!かえるばしょがあるかぎり ゆめへのたびだちはこわくない ひゃくおくのほしたちもおなじものはない いきるということは こどうが みゃくうつ そのいみは じぶんだけのいろのメロディで みらいへかなでることだから かがやけいのちをうたにして なみだはなんどもおちて さだめにどうして?をとう それでもひとりをえらばずに かこをこえてぬぐいあいきてきた かなしみも せつなさも にすぎたきずのあと ごせんぷに にげまよい なききったつがいばね でもあすへたかぶるむねのざんきょう おもいをひとつにかさねあわせ うちやぶれ!すぎしひびをとびたって のばすてにこそひかりはよどる ほんとうのなすべきゆめかなえるために つむぐということは いっしょに よりそう そのいみは だれかのえがおこそがちからを うみだすとしんじてるからだと すすもういのちをともにして ぜんりょくを だしきった あるがままのうたで やみをさく せかいへの たいようになりたい まえだけをみつづけるためのけつい しんなるきせきをこのすてーじで かけあがれ!かのうせいはいつだって ぜろになることはないとあげて ぜったいにおれないことをこころにちかう いきるということは こどうが みゃくうつ そのいみは じぶんだけのいろのメロディで みらいへかなでることだから かがやけいのちをうたにして