はじめてきみはうしなった プライドというなみだのあと えがおさえもわすれてしまった どるぬまのなかもがきつづけた あきらめるのが なによりこわいなら たたきつけたこぶしを そらにかざして ふくしゅうじゃない きみのこたえは にぎりしめたのは みらいがあるから まぐまのように あついまなざし せなかでかんじて もえるよ おいつめられたけもののように おびえながらさけんでいた あなたがくれたあいのかずだけ ぼくのこのうででまもりたい いきもできない くらいにかけぬけた とおくみえてちかくに あいはあるのさ かちまけじゃない きみのこたえは なにかをつたえる だれかがいるから プライドよりも あついこころを せなかでかんじて もえるよ あきらめるのが なによりこわいなら たたきつけたこぶしを そらにかざして ふくしゅうじゃない きみのこたえは にぎりしめたのは みらいがあるから まぐまのように あついまなざし せなかでかんじて もえるよ