きみのすべてをあいしてくよ たいせつな...だいすきなひと めぐりあうことしらずにいた あの日からきせつかさねて ありのままのきみのえがお おくびょうなこのむねにはねをくれた きみは[HIIROO]じゃなくてかんぺきじゃないけど [PAWAA]をくれるみえないやすらぎのなかでつるるる なにげないきもちでまいにちをはしって きみのとなりでこどものようにねむるありふれたよる あの日みらいがかたりかけた きみを\"[GYU]\"っとはなさないように かぜのよるにこわれそうな このこいをだきしめてふたりないた きみは[HIIROO]じゃなくてかんぺきじゃないけど おなじきもちでいつまでもおなじきもちでつるるる さりげないことばでいつかきっとつたえよう きみにであえてわたししあわせだから...しあわせだから "はじまり\"だったあの日わすれないように むねの奥にあるよいまもいつでも きみは[HIIROO]じゃなくてかんぺきじゃないけど [PAWAA]をくれるみえないやすらぎのなかでつるるる なにげないきもちでまいにちをはしって きみのとなりでこどものようにねむるありふれたよる きみがいるから