とくめいをきぼうにいきてしまえば なにをおそれることがあるでしょう ぼくをめいざしでよんでくれるか すべてだきしめてくれよこんや どれだけどれだけのときをこえたか ともるこのせかいのつくえのしたで あいはあたえないともらえないって かくれながらも知ってた そしてきみがきもちがわるいぼくのなまえを よんでくれた やさしいよるはメロディがながい してきなことばだってうまれていった どれだけどれだけのじんせいをこえたか じんるいさいだいのはつめいをもってしても ことばやもじといううらめしいさんぶつ それもあいにつかえば とくめいもきぼうにかえていこうか きみがくれたんだぼくのいばしょを なやみはつきない あめはふりやまない さきのことをかんがえすぎてもさ しょうがないけれどね しょうがないけれどさ