へいわとなるきぼはくずれ、くののはてじゆうをばわれた かつてのえいこうはくだけ、せんそうのすえ、みらいがかけた ああ、おもぐるしい!このよがじゆんあら よにはびこったせんそうのほきを にほんこくみんはせいぎとちつじょをき ちょとするこくさいへいわをせいじつにききゅうし こっけんのはつげんたるせんとうと ぶりょくによるいかくまたはぶりょくのこしわ、えいきゅうにこれをほきする のどかでしずかなへいわをもとむるじゅんすいすぎるそのめを せんそうからのこすこをわけずじゆうにはねをのばせ せいぎとじゆうのはざまであえぐれいをびたかっとを すでにツンデレあやしいみちすじ どいつなんだせいかいは それとのやくそくはやぶり、むふのつよすぎるにらみあい しんとからみをそむけて、みらいをいのちがけでまもった あびきょうかんのじごくをかえりには すべてをばう、せんそうのほきを ぜんこうのもくてきをたっするため りくかいぐんそのたのせんりょくは これをほじしない くにのこうせんけんは、これをみとめない しはいからのりだすだけすればじゆうにあるのですか じぶんのもままにしてたにんはしあわせなのですか だれともたたかうはないためにもうかばいあえるしんらいを もう、むきあえないようにもあっとてきなむごいつよさを さびしいひげきのせんそうをきらうけっぱくすぎるそのてを そくそからのえいきょうをけずゆうかいにきぬきたまえ いくさとじゆうのくもじれま かたむけられないぶりょくを このようにじゆうをとりもどすために、つよくなるんだせいかいは