ほしのよるがぼくをみてる きょりはとおくはんとうめいなかごのなか あれからもう2ねんはん きみとすごしたひびがむねにやきついてた きょうがすぎてもときがながれても おもいだせばきりがないけど あのおもいでのそくが1つ1つまざりあう あたりまえだったいつもいっしょだった きみがとつぜんいなくなって ことばにできないけどおわかれいいます ただひかりをもとめた ただねがいをこめて...いま あの日きみがほしになったにちいまでもずっとわすれないよ さいごのことばはなにげないかいわがいまで...(くうはく) あたりまえだったいつもいっしょだった きみがとつぜんいなくなって ことばにできないけどおわかれいいます ただひかりをもとめた ただねがいをこめて いますぐあいたくて(もうあえないの もういちどだけこえがききたいよ あの日きみがほしになったにちいまでもずっとわすれないよ さいごのことばはなにげないかいわずっと...(くうはく) だいすきだったきみのえがおむねのなかにいきつづけるよ