とざされたきおくのなかのきずが おともなくこころにふれるときに やさしくほほえむそのうらにはこどくのなみだ はてしないつよさもとめて しんじるものたちとなんどもかけあがれ まもりたいしんじたいえがおのわけをすべて はげしさもいとしさもぜんぶうけとめるよ にどとそのてをはなさないあのひかりをめざして おもいやるたがいのむねかさねて ゆるしあいわかちあえるおもいに かわらぬようにいのりつづけるちかいのことば おそれないこころもとめてしんじるゆめかかげ りょうてにだきしめて あいしたいかんじたいえがおのわけをすべて ありのままきかせてよこころのさけびさえ にどとこのめをそらさない あのひかりをともして はてしないつよさもとめて しんじるものたちとにどもかけあがれ まもりたいしんじたいえがおのわけをすべて はげしさもいとしさもぜんぶうけとめるよ あいしたいかんじたいえがおのわけをすべて ありのままきかせてよこころのさけびさえ にどとそのてをはなさないあのひかりをめざして