どこまでもはばたいてとおくひかるあのばしょへ
いつの日がかがやくといまほしにねがいを

みらいへのきもちをとざしていても
きっとどこかでねがっているよ

わすれないでこのうたを
ふかいあみにまよっても
あのひかりはかがやいて
きみをてらして

いつまでもこのむねにかわらないものがあること
いつの日がみえるからかがやくきせきが

だきしめたゆめをはなせないなら
とおくのほしまでみせてあげるよ

かすむせかいのなかでも
そらのほしはみえるから
とうめいなみらいみつめ
ひかりめざして

どこまでもはばたいてとおくひかるあのばしょへ
いつの日がかがやくといまほしにねがいを

いつまでもこのむねにかわらないものがあること
いつの日がみえるからかがやくきせきが

あのひかりへとみちびかれ
とおくもないでもちがづけないほしたち
だからもっとつよくだきしめたい
かがやくときをいまむねに

どこまでもはばたいてとおくひかるあのばしょへ
いつの日がかがやくといまほしにねがいを

いつまでもこのむねにかわらないものがあること
いつの日がみえるからかがやくきせきが

いつの日がかがやくといまほしにねがいを
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK