[おの/ひる/まつ] ときめきのそのあしあとを [おの/ひる/まつ] そっとおいかけたら [おの/ひる/まつ] あなたがまってた [なか/まつ/なか] ともだちのひとりだから [なか/まつ/なか] まさかこいだなんてきづかなかった [あび/わく/さい] あうたびになぜかいしきしてたのは [あび/わく/さい] こういうことだったのね [あか/さと/し] ずっとあなたのかおが [あか/さと/し] あたまからきえない このむねのそうあちこちに せつなさの水たまりができてた きゅんとしちゃうあおぞら [あび/わく/さい] ときめきのそのあしあとと [あび/わく/さい] よこにならびながら [あび/わく/さい] あるきだくなった [あか/さと/し] どこへでもつれていって [あか/さと/し] ゆめをみてるようなすてきなひびよ [おの/ひる/まつ] いとしさはいつもみちにおちていて [おの/ひる/まつ] しらずにまたいでいるもの [なか/まつ/なか] だけどなにがきっかけか [なか/まつ/なか] ひろってしまったの じんせいははじまったばかり あしもとをたのしみたいとおもう そっとさいたはな そばにわたしがいても なにもきづかないでしょう [おの/ひる/まつ] うんめいのであいはみえなくて そばにあなたがいても なにもかんじなかった そんなあたりまえが こいをそだてているのね このむねのそうあちこちに せつなさの水たまりができてた きゅんとしちゃうあおぞら じんせいははじまったばかり あしもとをたのしみたいとおもう そっとさいたはな