あめにぬれているあすふぁると ねおんとしんじゅがちっている だれかがおとしたくびかざり さよならかわりのぴりおどね こいなんてこりごりだわ さいごはいつでも どちらかいっぽうのわがまま はんかがいはよるのきょうかしょ がっこうなんかじゃおしえない そのまんなかをとおりすぎれば ほんねとたてまえがわかるのよあ せいふくきてるかきてないか ここではおおきなちがいだわ こころのよごれがめだつのは なにかをかざったおとなたち よのなかはかわのように しずかにながれて どこかのかこうへとおちてく はんかがいはよるのきょうかしょ せんせいなんかにわからない みちをすれちがうだれもがみんな あのころにみたゆめをわすれてるあ さかないはななら(つぼみのままで きたいさせないで(あしたはいらない きずつくだけなら(きずつきかたを おねがいおしえてほしいだれか だれか はんかがいはよるのきょうかしょ がっこうなんかじゃおしえない そのまんなかをとおりすぎれば ほんねとたてまえがわかるのよあ