とつぜんきみのことみつけたあのほどう
かわらないわらいごえくちぐせもあのころのまま

いまおもえばあれがきみとあったさいご
みつめためがすこしおとなびてた
ふときづけばそれがきみとあったさいご
あふれられそうでとてもとおくにいた

とがったはだざわりじれったいそらのいろ
ふりだしたゆきのにちすべてをかくしていくただ

であったひもこんなさむいふゆのあさで
うそみたいにゆきがきれいだった
きみのこえだけがとてもあたたかくて
ぼくのさみしさはしろにおわれてた

いまおもえばあれがきみとあったさいご
さよならってしろいいきもらした
はなしためのぬくもりだけをのこして
ゆきのよるにとけてきえていった

いまおもえばきみはまぼろしかも
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK