とまらないときのなみみをゆだね きずついたこころにながれてく つめたくこぼれおちるなみだでも いくえにもかさなるにじにかわる こころをさらけだして いつわりのないおもいは ときはなたれてくいまそらへ かがやくせかいのなか ぼくらはとんでゆけるのさ とおいゆめのようなしゅんかん げんじつにかえてきみとすすむのさ うつくしいみらいは marvelous scene なんどもまよいながらあるいてた とびかうゆうわくをかきわけて けずれたこころのかけらあつめて あたらしいじぶんをみつけだすの いたみをぬぐいさって あの日ちかったことばは うらぎりはしないからしんじて ぼくはここにいるから まよわずはしりだすだけさ いまもかわらないもの それはきみがえがいているみらいず きぼうのまつあすは marvelous scene わすれかけていたきおくが ひとつひとつよびさまされ おおきなゆめにかわってゆくの かがやくせかいのなか ぼくらはとんでゆけるのさ とおいゆめのようなしゅんかん げんじつにかえてきみとすすむのさ うつくしいみらいは すぐそばにあるから marvelous scene てをのばして