きすいていて、だまっていた
くらいまっくすはわさとがましい
これいじょうつづけてくなら
ぺなるてぃがあかせられます

はいけのなかにみたごりの
あるしらべあらわれる
ほしおせるこんとん
たたうのはこっけいなあんびえんす

さあはやくゆれよう
おどって、みたして
そのこころのふかいふかいところで
かさをまして
したいしだいに
めをつむりあけたらもののまま

はじめからおわりまでなんか
うつろいやすくながれてんだ
わかるだろう
もうじゆうにしていいかい

きりたった、せかいだった
こどくなんてさいりょうのこじつ
これいじょうつつけても
けっきょくはせんすのもんだい

おどろくなかれねがてぃぶこうもくはほぼなし
いまげんざい
すべてはくりあり
きになってきたせかい
はなはだれヴァービー

さあはやくゆれよう
まざって、とけあって

そのねたみはふかいふかいのなんの
いまさらだろう
よくあるばたん
うしなうじかんのほうがおおきくなって

はじめからおわりまででなんか
きらびやかなものばかりだ
てをはなして
もうじぶんにしてほしい

やがてはなみだにむせぶだろう
ふらちなふるまいだった
そらのからだをしつらえて
ちゅうへこぎだしていた

そのこころのふかいふかいところで
かさをまして
したいしだいに
めをつむりあけたらもののまま

はじめからおわりまでなんか
うつろいやすくながれてんだ
まっすぐに
みせてるでりかしい

わかるだろう
もうじゆうにしていいかい
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