さよなら ずっときみとおなじじかんをいきたかった されどかみはけしてぼくたちをゆるさないだろう いくつものつみかさねながらもぼくたちがもとめたのは それはひかりそれはひかりそれはひかりそれはひかり くらやみのときにうまれてままきみとであい ひかれあうそのおもいしせるのちもとめられずに よいやみのうたをあつめてこのぼひにささぐ ふくしゅうはだがためにもりもいどもななのEpitaphとなる "なるほど、そうか…このほねが、このいどは…そうだね、Elise…ぼくたちのじだいはもう…おわったんだ…\" きみがいまわらっているまばゆいそのじだいに だれもうらまずしせることうらまずかならずそこであおう "Sieben Sechs Fünf Vier Drei Zwei Eins Die Totenglocke am Ende des siebten Zeitalters verstreiche\" "Mutti…ひかりあったかいね…\"