ゆめのなかでもいい こころがふれたしゅんかんを まだかさねて ありふれたあさの ぬくもりをさがしてしまうんだよ いまでも ことばよりずっと きみをすきだったよ ためらいをかかすみたいに ただわがままをいったね ゆめのなかにいた まぶしすぎてみえないまま ただあまえて きずつけたよるに うしろすがたおいかけることも できなかった おもいではいつも すこしせつないけど わすれないきみのまなざし すべてをつつむやさしさ さよなら my precious days なみだをぬぐってつよくなろう きみのように Never stand back don't look back かぜがふく ただひかりをおいかけて ゆめのなかにいた すぎしひびはむねにふかく そうしまった さよなら my precious days ふりむかずにまたあるきだそう あしたへと