かけがえのないものそのそんざいがこの むねにいまみつけられたから どんなあしたがおとずれたとしても わたしたちはいつでもつながってるから そばにあるからは そのみちのさきにはさまざまなしれんがまちかまえ まぼろしがこころをきずつけてしまうかもしれない でもそのむねのおくにくつみこむあたたかいなにかが どんなときもみちをてらす からわたしたちはまたあるきだせる どこまでもはてなくつづいてく わたしたちのあゆむべきみらいへと いつでもまっすぐにむかっていたいなら まよわずにすすめばいいずっとかわらずにそばにあるからは そのむねのこどうがとまるほどかなしみにさいなわれ それいじょうまえへすすむことができなくなったとしても きっとそのめをとじればうかびあがるたしかなひかりが どんなときもみちをてらすからなんどでもまたあるきだせる かけがえのないものそのそんざいがなんなのかいまたどりつけたから どんなときがおとずれたとして もこのこころはいつでもつながってるから そばにあるからは We never back down たとえなにがおきても We never back down おそれることなどない We never back down そのみちをしんじて We never back down oh きっとそれぞれにはいむべつべつ のいろでおなじゆめをみれば それはこころをとおわす かけはしとなってにじでさええがけるから oh どこまでもはてなくつづいてく わたしたちのあゆむべきみらいへと いつでもまっすぐにむかって いたいならまよわずにすすめばいい oh かけがえのないものそのそんざいが なんなのかいまたどりつけたから どんなときがおとずれたとしてもこの こころはいつでもつながってるから そばにあるからは ずっとかわらずにそばにあるからは