Boku Wa Jetto

Spitz

Composición de: Kusano Masamune
BOROBOROにななるまえにしにたい
あさがきてきたかぜがつめたい
きみのことをかんがえてぼくは
ぎんのBODIふるわせながら
おわりのないそらをにらんでる

なげやりなためいきがせつない
いつまでもあまのじゃくでいたい
でもぼくこのままじゃいつか
せかいにわすれられそうさ
きみのまじめなかおすきだった

JETTO! JETTO! JETTO! いつだって
JETTO! JETTO! JETTO! ほらね
ぼくはすぐにとびたてるさ
どこにいてもね

JETTO! JETTO! JETTO! いつだって
JETTO! JETTO! JETTO! ほらね
ぼくはそらをつきぬけるさ
おとよりはやく

ひざこぞうのきずあとがかわいい
ちずにないきょうかいもけせない
だれもがおなじゆめみてても
デスクのひきだしのなかで
やつはうまれかわるいそがなきゃ

JETTO! JETTO! JETTO! いつだって
JETTO! JETTO! JETTO! ほらね
ぼくはすぐにとびたてるさ
どこにいてもね

JETTO! JETTO! JETTO! いつだって
JETTO! JETTO! JETTO! ほらね
ぼくはそらをつきぬけるさ
おとよりはやく
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