ちずのないみらいめじるしにしてきたきみのてらすひかり

たりないじぶんをいいわけにしてにげだして
またもどってきたりへいわすぎたひび

ぐうぜんみみかけたげんじつみしらぬかのじょとてをつないだ
きみがいた

あたしはひまわりできみはたいよう
もうこのひとみはきみしかみえない
まばたきできなくてなみだあふれても
たとえそのゆびがあたしだけのものじゃなくても

きょうもあえなくてぼたんひとつでつながる
こいがふらすめぐみ

ほんのちょっとしたさじかげんで
ひなたにもなりひかげにもなる
やけていくからだ

きみのことばだけがしんじつしらないことはどうでもいいこと
すきだから

あたしはひまわりできみはたいよう
もうこのひとみはきみしかみえない
まばたきできなくてなみだあふれても
たとえそのこえがあたしだけのものじゃなくても

あたしはひまわりできみはたいよう
もうこのひとみはきみしかみえない
まばたきできなくてなみだあふれても
なにもかわらないやさしいそのゆびがたしかなそのこえが
あたしだけのものじゃなくても
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK