いまなんていったの ふざけんじゃないよ あたしのなにを わかっているのよ '¼l(ひと)のいたみなど なにしらぬかおで ふざけんじゃないよ いいかげんにしろよ なまぬるいやさしさを もとめてばかりで たまらないいとしさも かんじられなくて こころはすれちがい きずつくばかりで それでだれかをまもり あいせるというの とおりすぎるあいのために いたみつのるよるをだいて あふれおちるあいのなかで わかりあえるときをもとめ くそあまいことばなど きたいしないでよ ことばのうらがわも かんじられないの とけあえたよろこびさえ きずつくばかりで ゆるぎないあいなんて にどといわないで repeat いまなんていったの うぬぼれんじゃないよ あたしはあいをうたっているのよ そうくるしみさえ わかりあえるなんて わらわせないでよ いいかげんにしろよ あふれおちるあいはふかく かぞえきれぬほしをだいて そらにつのるいたみさえも つつみこめるほどに